5輪に向けて新しい刺激!世界の一風変わったスポーツ



5輪に向けて新しい刺激!世界の一風変わったスポーツ

 

世界共通のスポーツを全世界規模で行われる大会

 

オリンピック

 

2020年には東京で開催されるので

日本では更に注目を浴びるのではないでしょうか?

しかし、世の中には誰でも知っているスポーツの裏側にあえて着目し

一風変わったスポーツを一緒に見ていきたいと思います。

今回は実際にやってみたくなるようなマイナースポーツを

5輪オリンピックにちなんで、5選にまとめました!

 

ご紹介しましょー

 

いざ!

1.インディアカ


インディアカ (ドイツ語: Indiaca)はドイツで考案されたニュースポーツで、インディアカボールないしインディアカと呼ばれる羽根のついたシャトルコック状のボールを、ネットをはさんで相対した2チームが互いに手で打ち合う団体競技。ドイツを中心にヨーロッパ諸国および日本で競技されている。

Wikipediaより引用 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%82%AB

 

私が中学の時に学校の実習の一環で、「海外のスポーツに触れてみよう」っていうミニコーナーみたいなイベントがありよく覚えているのですが

このスポーツが中々、、、

 

燃えます!!

 

基本的にはバレーボールをバドミントンのシャトルで行うような競技(間違ってたらすみません。)

ルールが難しくないからこそ熱くなれて、何よりシャトルの匂いが海外の雑貨の匂いで

一瞬南国気分になれた事を鮮明に覚えています。(後、女性海外講師の方が美人でした!笑)

老若男女誰でも遊べてポンポン打ってるだけでも気晴らしになれるいいスポーツだと思いますので、やった事無い人は是非チャレンジしてみてはいかがでしょか?(アイテムも安価な所も優!)

 

このスポーツの使用アイテムはこちら↓

 

 

 

2.ペタンク


ペタンク(pétanque)とは、フランス発祥の球技である。名称は南フランス・プロヴァンスの方言「ピエ・タンケ(両足を揃えて)」に由来する。スポールブールやプロヴァンサルゲームをベースに1907年に考案されたとされている[1]。

テラン(コート)上に描いたサークルを基点として木製のビュット(目標球)に金属製のブール(ボール)を投げ合って、相手より近づけることで得点を競うスポーツである。
Wikipediaより引用
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%AF

 

 

1番のインディアカ同様に、中学のミニコーナーで体験

ルールも何も知らない担任の先生が体育館で行った所、体育館のステージ側に深い鉄痕が残りました。。。奥で誰かに怒られてた記憶が。。(悲しみが繰り返さないよう、みなさんが行う際は屋外推薦です

こちらもインディアカと同じで老若男女でプレイできる遊びですね(^ ^)

カーリングの鉄球版?とでも言えばいいんでしょうか

相手のボールをシューーーーーーーーーーーーーーーーーーーート!するスポーツ!

弾いて自分の球がど真ん中に来た爽快感は、ダーツの中心(ブル)に入れる感覚と似ているかも

しれません

話が少しそれますが

2015年7月18日に公開された木村拓哉主演ドラマ「HERO」映画版第2作の劇中にも

ペタンクが登場しています!

何でも、ネウストリア人はペタンクが好きらしい・・・・

それにしても、松たか子はずっと綺麗で羨ましい限りです!


ヒーロー映画のBDとDVD

 

このスポーツの使用アイテムはこちら↓

 

 

3カバディ

 

カバディ(英: Kabaddi、ヒンディー語: कबड्डी)は、南アジアで主に行われるチームスポーツである。インドの国技でありインドから発祥した。源流はマハーバーラタに遡るといわれ、古代に起源すると考えられている。最も大きな特徴として、競技中に、攻撃者は「カバディ、カバディ、カバディ……」と連呼し続けなければならないというルールがある。
Wikipediaより引用
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%87%E3%82%A3

 

ルールをよく見てみると

オフェンスは相手をタッチして逃げて、ディフェンスは相手を捕まえる

確かにようつべで見る限りはルールが単純で非常に覚えやすいので誰でも楽しめそう!

オフェンスの人はどんな事があっても「カバディ!!!!」と連呼しなければならないので

身体ケアもさることながら喉のケアも重要ってことっすな

つまりは、気持ちで負けたらそこで試合終了!


最近?やっている灼熱のカバディという漫画!

ここで知った人も多いのでないでしょうか?

私も周りの友人をかき集めて、プレイしてみたいと思いますd( ̄  ̄)

このスポーツの使用アイテムはこちら↓

 

 

 

4パルクール


パルクール(仏: parkour、略:PK)は移動動作を用いて、人が持つ本来の身体能力を引き出し追求する方法である。

壁や地形を活かし、走る・跳ぶ・登るなどの移動動作を複合的に実践する事で、生活やスポーツに必要なすべての能力を鍛えて行く。動きを規定するルールは無いため、競技ではなく自主的な運動として実践される。
Wikipediaより引用
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AB%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB

 

ふむふむ

コンクリートジャングルの中を颯爽と駆け回り、宙を飛び、スタイリッシュに技を決める

こんなにカッコイイスポーツが世の中にあったなんて!!

しかし、私ことヒラシは極度の高所恐怖症なので宙を飛びの段階でガクブル( ^ ^ )/□

足が軽やかで高所恐怖症ではない方は、周りの人を驚かせる事が出来るかも!?

このスポーツの使用アイテムはこちら↓

 

 

 

5.チェスボクシング

チェスボクシングとはチェスとボクシングを融合したスポーツである。チェスボクシングの試合は、チェスとボクシングを交互に行うことによって進められる。最初はチェスのラウンドから始まり、最大11ラウンドまで続けられる。チェスは1ラウンド4分間であり、ボクシングは1ラウンド2分間である。それぞれのラウンドの間には、1分間の休憩がとられる。チェスの持ち時間は12分であり、これが切れると負けとなる。持ち時間切れのほかボクシングでのノックアウトまたはチェスでのチェックメイト、審判の決定によって試合は終了する。
Wikipediaより引用 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%82%A7%E3%82%B9%E3%83%9C%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0

 

これこそまさに謎スポーツ!

おそらくコナ◯君でも紐解くのに1クールくらい使うぐらい@@

なぜボクシングとチェスを合わせるのかが最大の謎だが、その前にラウンドが終わる度に

チェスのセットをリングのセンターに持ってきてちゃんと座って

何事もなかったかのようにチェスに取り組む姿に謎の感動を覚えてしまう自分に謎。。。笑

意識朦朧とする中での頭脳戦、格闘戦に男中の男を感じられるのだろうか・・・・

とにかく、謎と書きすぎないように5個までにしました!!笑

 

このスポーツの使用アイテムはこちら↓

 

 

 

気になったスポーツはありましたか?

5輪オリンピックにちなんで、5選にしたかったですが

気になるものがありすぎて、まさかの7選!笑

どれもこれも癖が強いスポーツばかりでしたね!笑

個人的には映画「HERO」で起用されたペタンクをもう一度やってみたいですね

老若男女できて、簡単で奥が深いゲーム性は一度やったら

 

ハマりそうな予感がします。

 

各種スポーツ説明の下には用品のリンクが貼ってありますので

購入すれば、すぐに挑戦できますよ!

ではノ

 

 




コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です